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ASAP
ASAP
2026/1/27
12:53
2026/1/27
12:53
摂食嚥下評価法 Assessment of Swallowing Ability for Pneumonia(以下、ASAP)
資格・実績・関連資料
資格・実績・関連資料 認定資格 論文 「食事場面における嚥下機能評価法(SK式食事場面嚥下機能アセスメント)の信頼性と妥当性の検討」言語聴覚研究19巻第4号:330-339,2022「医療・介護関連肺炎患者における最長発 ...
https://www.kyoaikai.com/kyoritsu/post/reha/results/
高齢者向け 簡易的摂食嚥下評価 ASAP
高齢者向け 医療従事者であれば行える簡易摂食嚥下評価 ASAP の実施マニュアルです。
https://youtu.be/cjV_r_FKuX8?si=P6g2f8LXBAO-9eEI
簡易的な摂食嚥下評価法をSTが開発 大森政美さんインタビュー | PT-OT-ST.NET
医療従事者が簡易に摂食嚥下の客観的評価が出来るASAPを開発した、戸畑共立病院の言語聴覚士である大森政美さんに開発に至った経緯、またASAPに掛ける想いを伺いました。
https://www.pt-ot-st.net/index.php/topics/detail/1036
5分で判定!高齢者肺炎の摂食嚥下機能評価法のASAP – 日本医事新報社
●内容紹介 ▷医療従事者なら誰でもできる、高齢者肺炎に対する摂食嚥下機能評価法 Assessment of Swallowing Ability for Pneumonia(ASAP)を開発者が解説! ASAPの実施方法、中止基準等をまとめたマニュアルを動画も交えて詳しくお伝えします。 ▷ASAPに必要な物品は舌圧子、綿棒、ゼリー、水、トロミ剤などごく少数。評価する項目は、「意識」「発声」「咳」「舌の筋力」「嚥下」「トロミ水テスト」「ゼリーテスト」「水テスト」の8つのみです。各項目の判定を点数化し、合計点数によって常食や調整食等の食事開始基準を設定。ベッドサイドで5~10分で簡便に行うことができます。 ▷誤嚥性肺炎を疑った際に、以前は絶食にすることが多かったですが、現在は絶食による低栄養やサルコペニアの増悪、口腔嚥下機能低下などの問題が指摘され、可能な限り早期に経口摂取を開始することが重要になっています。 ▷絶飲食の期間をできるだけ短くするために、早期にASAPを用いた嚥下評価を行い、可能であれば、早めに経口摂取を開始しましょう!
https://www.jmedj.co.jp/blogs/asap