ハイリスク薬
ここでは、厚生労働科学研究「『医薬品の安全使用のための業務手順書』作成マニュアル (平成19年3月)」において「ハイリスク薬」とされているものを掲載しています。
(※特定薬剤管理指導加算の算定対象となる薬剤とは異なります)
厚生科学研究
医薬品の安全使用のための業務に関する手順書の策定に関する研究
特定薬剤管理指導加算等
特定薬剤管理指導加算等の算定対象となる薬剤
診療報酬情報情報提供サービス LINK
特定薬剤管理指導加算及び薬剤管理指導料「1」の算定対象となる薬剤の一覧(Excel)が公開されている
病院薬学会 LINK
(ver.2.2 から名称変更)
「ハイリスク薬に関する業務ガイドライン」
日本薬剤師会 LINK
「医薬品の安全使用のための業務手順書作成マニュアル(薬局版)」LINK
H19年改訂版 |
H30年改訂版 |
R2年改訂版 |
最適使用推進ガイドライン
Database
使用しているデータベース。ここから、該当するものをフィルターをかけて表示している。
Database
ハイリスク薬/項目2025/2/3 9:152025/2/3 9:20ハイリスク薬の薬学的管理2023/5/4 11:542025/2/2 14:26ハイリスク薬の薬学的管理/項目名2025/2/3 0:112025/2/2 16:27☆ガイドライン2023/5/5 16:142025/4/3 15:28学会2023/5/5 11:022025/1/3 10:52LINK2023/5/1 7:012023/12/4 10:56提言・Recommendation2023/5/3 14:142025/3/4 15:57薬剤一覧2024/10/6 9:342025/2/4 8:18関連団体・参考資料2024/11/5 10:012024/11/5 10:01MENU_最適使用推進ガイドライン2025/3/0 9:412025/3/0 18:44MENU_最適使用推進/薬効分類2025/3/0 10:422025/3/0 10:59DB_ガイドラインピックアップ2025/3/4 7:302025/3/6 10:52
DI
ハイリスク薬
Ⅰ. 厚生労働科学研究「『医薬品の安全使用のための業務手順書』作成マニュアル (平成19年3月)」において「ハイリスク薬」とされているもの
Ⅱ. 投与時に特に注意が必要と考えられる以下の治療領域の薬剤
Ⅲ. 投与時に特に注意が必要と考えられる以下の性質を持つ薬剤
薬剤服用歴の記載内容
ア、患者の基礎情報(氏名、生年月日、性別、被保険者証の記号番号、住所、必要に応じて緊急連絡先)
イ、処方及び調剤内容(処方した保険医療機関名、処方医氏名、処方日、処方内容、調剤日、処方内容に関する照会の内容等)
ウ、患者の体質(アレルギー歴、副作用歴等を含む)、薬学的管理に必要な患者の生活像及び後発医薬品の使用に関する患者の意向
エ、疾患に関する情報(既往歴、合併症及び他科受診において加療中の疾患に関するものを含む。
オ、併用薬(要指導医薬品、一般用医薬品、医薬部外品及び健康食品を含む)等の状況及び服用薬と相互作用が認められる飲食物の摂取状況
カ、服薬状況(残薬の状況を含む)
キ、患者の服薬中の体調の変化(副作用が疑われる症状など)及び患者又はその家族等からの相談事項の要点
ク、服薬指導の要点
ケ、手帳活用の有無(手帳を活用しなかった場合はその理由と患者への指導の有無)
コ、今後の継続的な薬学的管理及び指導の留意点
サ、指導した保険薬剤師の氏名
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