teneligliptin_canagliflozin

参照資料

電子添文の配合含量・用法用量に基づく。第一選択薬としては用いず、各成分の併用が適切な場合に限る。単剤の用量を配合剤の用量として流用しない。[1]
OTC・AGの有無は未確認。後発品の有無は、厚労省の2026年4月1日適用資料で各品目の区分「1」(後発医薬品なし)を確認した。[1]