看護薬理学

作成者は薬剤師なので、看護技術がわかりませんので、その点の記載が不十分です。ただし、基礎(薬の作用機序や副作用の機序)と臨床(副作用がある場合、どう対策したらよいのか)に力を入れて、解説しています。
看護学校の「薬理学」授業用の資料をこちらにも置いておきます。元のページ↓

授業補足資料

授業の補足のために作成した資料です。基本的な部分の細かい解説や、臨床で必要な部分を、補足するために作成しました。薬理学の学び直しとしても興味持って見てもらえるよう、イラスト多用しています。
動画はこちらで公開しています
薬理学
◯目的 看護学校での薬理学授業の補助資料として作成しています。 基礎よりも臨床薬理に主眼を置いて作成しているので、 薬学部生1回生、医療・介護関係者の方にも、ご参考いただければ、と思い、 そんな内容を目指して作っています。 ◯ウェブサイト https://nkns-sen-yakuri.jimdofree.com 資料などは、ウェブサイトにまとめています。 ◯星について 看護師にとっての位置付けを考えて、星をつけています。 あくまでも、参考程度にお願いします。 ーーー 臨床★  ‥日常業務の中で意識することは少ないかもしれない事項 臨床★★ ‥日常業務の中で、定期的に遭遇するような事項 臨床★★★‥日常業務の中で遭遇する頻度が高い事項、かつ、重要な項目 基礎★  ‥国家試験で問われるような内容ではないが、基本的な事項 基礎★★ ‥基礎を理解するために必要な事項 基礎★★★ ‥国家試験での出題頻度も高いような重要な事項 ※★ひとつの項目は「国試にでない」というわけではありませんので、そのあたりは、ご理解ください。 ーーー ◯素材 アイコンは、やくりまなぶくん 声は、音読さん(https://ondoku3.com/ja/)の、ななみちゃん ◯再生速度 1.25倍でも、問題なく聞き取れると思います。その辺りは、適宜、調節なさってください。 ◯中の人:薬剤師 https://kohakudo589.com ◯Special thanks 【イラスト】 イラスト AC シルエット AC

国家試験過去問

看護師国家試験の過去問から、薬学に関連する問題を浅く広く集めています。 回ごとにまとめています。
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重要ポイント

 
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